8月25日(土)聖籠町立蓮野小学校にて、
聖籠地区後援会主催ブースタークリニックが開催され、
地元ミニバスチームに所属する小学生43名が参加しました。
この日クリニックを担当したのは、
新潟アルビレックスBB #13小松秀平選手と
新潟アルビレックスBBラビッツ #7星希望選手
簡単に準備運動を行いクリニックスタート!
2人1組でのドリブル練習では星選手、小松選手がペアとなり見本を見せます。
小松選手も星選手も個別指導へ動き回ります

男子の指導を小松選手
女子の指導を星選手
と2つのグループに分けて練習をおこないました。
シュートのコツを教える小松選手
しっかりアーチを描くように1人1人へ丁寧にアドバイスをしていきます。
星選手も女の子を相手にコツを伝授
ボールにしっかり回転をかけて!
パスをするように!
とアドバイスを送ります。
ミニゲームならでわの変則ルール
3人対10人でのゲームも
(選手2名+ミニバスコーチの特別チームです)



帰りの際は、子供たちみんなが花道を作って選手を見送ってくれました。

また、その日は合わせて
「聖籠地区NIIGATA ALBIREXバスケットボール後援会総会・懇親会」が、
「割烹 亀城」様で開催されました。
こちらには、クリニックに引き続き、
新潟アルビレックスBB#13 小松秀平選手
新潟アルビレックスBBラビッツ#7 星希望選手
が参加してくれました。
多くの聖籠地区の方から参加いただき、
途中グッズ抽選会も行われ、盛り上がりました。
子供相手でも負ける気なしの小松選手!
聖籠地区では、
10月20日、21日に聖籠町町民会館にて
bjリーグ・WJBLの同時開催が行われます。
ぜひ新潟アルビレックスBB、新潟アルビレックスBBラビッツに
温かいご声援をお願いします。
8月11日(土)大観荘せなみの湯にて
平成24年度県北地区NIIGATA ALBIREX バスケットボール後援会総会・懇親会を
開催しました。
当日は、新潟アルビレックスBBラビッツより、
#14佐藤みなみ選手
#21君山舞夕奈選手
#22川上聖子選手
#34出岐奏選手
に参加いただきました。
新潟県主催の「夢づくりスポーツ教室」を開催しました。
その様子も写真で少しご紹介します。
実演指導をする#14佐藤選手
手取り足取り指導をする#21君山選手
丁寧にアドバイスをする#34出岐選手
最後はゲーム
短い時間でしたが、ラビッツの選手も
暑さに負けずバスケットを楽しみました。
新潟アルビレックスBBラビッツは、9月29・30日に
県北地区のパルパーク神林から開幕!
皆さん神林会場でお待ちしてます。
7月28日(土)長岡市栃尾体育館にて、
栃尾・見附地区後援会クリニックが開催され、
地元ミニバスチームに所属する小学生50名以上が参加しました。
この日クリニック指導を担当したのは
新潟アルビレックスBB #35佐藤優樹選手
クリニック用に笛を購入!
準備万端で臨みました。
「今日は僕のことをコーチと呼んでください」
という挨拶でクリニックスタート
とにかく暑い中、ランニングからスタート
続いて念入りに準備運動
ストレッチに苦戦しながらも一生懸命選手のマネをしています。
続いてはスタンス
バスケットでの「スタンス」の重要性を伝えながら
正しいスタンスのポイントを教えます。
・低く細かいドリブルを早く
・体の後ろでドリブル
などいろんなバリエーションのドリブルを練習
小さい子たちも必死に練習についていきます。
続いてはフットワーク
サイドステップでコート全体を走り回ります!
最後はゲーム!
小学生チーム5人 VS 佐藤優樹選手1人
とい超変則ルール
1人ではコートが広すぎでなかなかディフェンスが守りきれない!
攻めてはどこからともなく子供たちの手が伸びてきて
ドリブルで前に進むことができない!
そんな中でも高さでははるかに勝てる優樹選手は・・・
容赦ないブロックショットとリバウンドで応戦!!
応援席からは「大人気ない」というブーイングの嵐
そんなブーイングにもめげずにダンクも披露!
実はドリブルでは抜けないと思った優樹選手が
ラグビーさながらボールを抱えて走った末のダンク!
審判の優しさで、2ポイントは認められましたが、
大胆すぎるトラベリングに子供たちからはさらなるブーイングが起きたのは
間違いありません。
途中優樹選手に味方が入る場面もありました。
小学生6人 VS 優樹選手+小学生3人
同じ服装のため、
いざゲームが始まってくると、優樹選手には誰が味方なのか見分けがつきません!
「味方だれー」とパス相手を必死に探しながらのプレー
途中から「味方だれー」の声に敵チームのはずの小学生が手を挙げてアピール
間違えてパスをしてしまうなど、優樹選手は大混乱
なかなかうまく攻められない優樹選手は、、、
絶対味方だ!という子供を見つけるとその子にパス
パスを受け取った子供をそのまま持ち抱えゴールまで猛ダッシュを開始
これにはディフェンスも守りきれずゴールまで一直線で走りぬけました。
暑い中参加してくれた子供たち・保護者の皆様、
後援会関係者の皆様ありがとうございました。
また、その日は合わせて
「栃尾・見附地区NIIGATA ALBIREXバスケットボール後援会総会・懇親会」
が「福田屋旅館」様で開催されました。
クリニックに引き続き、
新潟アルビレックスBB #35佐藤優樹選手が参加
来季に向けての抱負について一言いただきました。
途中新潟アルビレックスBBグッズの抽選会も開催
終始暖かい言葉を選手へいただきました。
参加いただきました皆様ありがとうございました。
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